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Save Earth

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http://wwfamily.dyndns.org/

インターネットで社会貢献

このページから始まり、NPO(ワールドワイドファミリー)が2001年12月25日誕生しました
http://www.wwfamily.org/
に移行しました

オリジナルパシミナをオーダーして
子供たちに回そう

●現在ストリートチルドレンの国際比較を調査中

ストリートチルドレンの調査リンク

 21世紀,最初の一歩、地球のために一緒に踏み出しませんか?日本の僅かなお金が何十倍、何百倍も増幅して有効に地球のために活かされます。必要な所に必要なものを直接、無駄なく確実に回しましょう。進行状況や成果がホームページ上ですぐに見れるようにもしたいと思っています。ネットからのご意見も即座に反映させていきたいと思っています。ネットでいかに社会貢献できるかの挑戦です。ご参画をよろしくお願い致します。
From Japan we are supporting to build the house"HOME FOR BUDDHAS" for Nepalese homeless children.

1st Step of 21c.
since Dec. 26, 2000

Dear friends in Japan, Namaste and hello from Pokhara,Nepal! 日本の友人たちへ
Our objectives,
BLIND CHILDREN, DISABLED GIRL, HOMELESS AND ORPHAN CHILDREN, ABUSED WOMEN, STREET CHILDREN
目的
目の見えない子供たち障害を持つ少女家のない孤児たち虐待されている女性ストリートチュードレン
PHOTOS 写真

E-mailのやり取り;ネパールの進捗状況と日本の対応

2月末ミーナさんは来日予定。頻繁にメール交換していますが更新できません。
徐々にNPOのホームページに移行していきます。最新ビデオ(2002-1-19)

Email33と経過

ミーナさんが子供たちのビデオテープを送りたいので完璧な住所を教えてとメール。住所と日本の生活のこと、NPOの最後の書類を提出したこと、来日を楽しみにしているとメール。送金はまとめてでいいと。後でEMSで日本に着いたテープはDVのPAL方式で残念ながら見れない、どうしよう!ミーナさんの来日は2月、協力していただける方どうぞよろしく!

2002-1-4
Email32と経過

ミーナさんから心配のメール。もう退院して大丈夫、明日はNPOの登録に行く予定。2月の来日を楽しみにしている、資料もほしいとメール。ミーナさんより来日までたくさん準備しなくてはいけない。ビデオテープをまず送りたいと。

2002-1-3
Email31と経過 突然腹痛がして入院していると、イベントには親切な友人たちが参加してくれた、ミーナさんが来日したらワークショップを開こう、と日本からメール。マザーテレサは他人のために生きなさい、そのための心配はしなくていい、と言った。体を大事に、健康であってこそ他人のために働けると、祈っていると。 2001-12-16
Email30と経過 ミーナさんより長いこと便りがないけどどうしたのかとメール。フランスに行っていたと、帰国してから子供たちのためのクリスマスイベントの準備やら助成金申請の書類作成に追われて忙しい毎日だったと。中沢さんがWebサーバーを貸してくれた。自由にHPを作成できる。ネパールの情勢はとても悪い。子供たちの運営や食費に毎月1800ドルかかるので、ミーナさんは宝石まで売ったけど厳しい。2月に日本に来たい、何かできることをしたいと。 2001-12-16
Email29と経過 インド人のバイオリニストのこと。心を動かす音楽のこと。高画質のビデオと音楽テープを送る。CDプレーヤがない。「あなたが他人にできる最善のことをしなさい」マザーテレサの言葉。13回目の送金、NPOの準備など日本のこと。 2001-10-28
Email28と経過

目の見えない子供たち14人は音楽のコンクールに参加して素晴らしい出来映えだった!国営テレビに出て日本のことを伝え、皆驚いた!お祭りがあるけど子供たちは皆私たちの家族として、もう惨めな思いはさせないから大丈夫。新しい服を買ってごちそうを食べる。日本からの写真と手紙がちょうどパーティをしている時に届いた。写真を子供たちに説明した。日本からメールを書いている時に3通目のメールが到着。日本人の盲目のバイオリニストのこと、子供たちの音楽のこと、日本の近況報告など。

2001-10-22
Email27と経過 日本からの12回目の送金。ネパールに来て一緒に感じて。子供たちと目の見えない子供たちの歌声がミーナさんを癒してくれた。子供たちが愛を日本へ送っている。ネパールはパキスタンやインドの影響を受ける。国境が近いのでポカラにはたくさんのアフガン人を見かける。物価は高騰。今できることは平和の祈り。 2001-9-30
Email26と経過

ミーナさんの従兄弟Rajeeshさんのお礼。子供たちは元気で日本の皆さんに愛を送っている。少女たちにバッグなどハンドクラフトを教えるプログラムが始まっている。目の見えない子供たちに、日本から送ったお金で道しるべとなる家具を買える。日本の皆さんが子供たちや国にしてくれたことに感謝。日本人の友人について。クリスマス来るのがいい、長く滞在して、楽しみにしている。日本の状況と友人たち。今後のこと。

2001-9-29
Email25と経過 ミーナさんの従兄弟Rajeeshさんが来日して会う。ミーナさんからRajeeshさんのことについて、ミーナさんの体調も良くなり、順調。日本からの愛と支援がとても必要。日本から、皆と一緒にRajeeshさんは山に行ったこと、その後海に行って、京都から帰ってきた。又会う予定。11回目の送金。皆様のご協力に感謝しています。アサバリエさん、ありがとうございます。 2001-8-23
Email24と経過

10回目の送金報告、日本ではNPOを準備中。ミーナさんから、体調は良くなった、日本の親切な皆様のおかげで状況が良くなり、ありがとう。子供たちの教育だけでなく母親の教育、女性を教育して活かしより良い社会にしていくことが大切だと思い、大人向けイブニングクラスを学校で行なっている。日本の皆様のおかげでどんなに素晴らしい事ができているのか見れば誇りに思うでしょう.。今日本語を勉強している、友人たちの写真を送って。

2001-8-15
Email23と経過 9回目の送金報告。ミーナさんから退院の知らせ。まだ痛くて安静にしている。子供たちは皆元気。ネパールの情勢が良くない。日本からおめでとう、NPO準備の知らせ。 2001-7-23
Email22と経過

ミーナさんの姪Pinkuさんから突然メール。ミーナさんは病気で大手術を受けて入院中!ネパールの情勢は良くない。日本からのお見舞いのメールと経過報告。

2001-6-26
Email21と経過 6回目と7回目の送金の報告。返事が来なかったので心配。 2001-6-26
Email20と経過

ソニアさんとのメール。ネパール王室殺害事件やら日本の小学生殺人事件の話題。。ネパールに行くのは今危険。健康キャンプは有益だが、いつ始められるか?パシミナを日本に送って資金集めしようかとか、日本ではネパール支援してくれる仕事を貰って働いているところ。NPOも検討中。夢を持ってできるところから少しずつ始めよう!

2001-6-15
Email19と経過

ソニアさんとのメール。健康キャンプは村で2,3日のキャンプにしたい。知り合いの医師が協力してくれる。一つのキャンプに1000ドルから1500ドルかかる。3,4か月で組織できる。日本の寄付金集めは困難、でも古田さんから連絡が。調査して、NPOにすることを検討したい、助成金も取りやすくなるから、でも時間がとてもかかる。とりあえずネパール支援しながら自己啓発するコスモの会の回数を増やしてみる。新しくフランス語講座も開始。

2001-6-3
Email18と経過

ミーナさんからメール。少女たちのためにハンディクラフトの先生を呼び訓練を始めた。先生の1か月の賃金が50ドル。ネパールではいかに安いのかと。アメリカの大学の1学期を教えに行くので日本に必ず立ち寄る。子供たちから離れられないので80%はネパールにいると。スライドや資料を持って行くのでもっとアピールできるでしょう。

2001-5-23
Email17と経過 ソニアさんからメール。ソニアさんはまず最初に健康キャンプを作りたい。たくさんの子供たちを救える。経験者ミーナさんのアドバイスを受けましょう。日本では資金集めも検討します。夢を持っていろいろ調べましょう。 2001-5-23
Email16と経過 ミーナさんからのメール。銀行の入金報告。日本からネパールへ3日以内手数料も殆ど無くて送金。昨年Xマスに贈ったプレゼントがやっと到着。工事は順調。 2001-5-17
Email15と経過

ソニアさんとのメール。ホームレスの子供たちの問題点は食べ物、家、学費、病気の子の薬代、扶養する人の収入不足。ソニアさんは一人の子供を育てるのに$1かかると。日本からの意見を知りたい。HOME FOR BUDDHASで113人養うのに毎月$1500必要なことがわかり、今の段階ではそれを寄付するのも難しいが、もう開始しているので優先する。新しい方法も探索しながら次のことも考えよう。互いに夢を持とう。

2001-5-10
Email14と経過 ミーナさんからのメール。ストリートチュードレンは生まれながらにして家のある子供たちと変わりないと思い始めるようになってきた。夜には休む家があるということにワクワクしている。食事やお風呂があることにも。ストリートチュードレン68人には食事を2回、盲学校の子供たち45人には3回食事を与え読み書きも教えている。113人の子供たちを養うには光熱費込で毎月$1500が必要。料理は女性グループが行い、食べ方や洗い方も教えている。今ミーナさんの家も使用し工事の完成を早くしたい。日本からの支援が頼り、感謝している。盲学校の子供たちは音楽コンクールで1位を獲得。 2001-5-6
Email13と経過 カトマンズのソニアさんからもメールが。ホームレスの子供たちの避難所を作り自立をサポート、病気の子供たちも支援、村の子供たちに教材を配布などをしたい。何がいいか日本からの意見を知らせて。避難所作りはHOME FOR BUDDHASの経験から多くのことを学ぶので完成を待とう。病気の子供たちをすぐにでも救済したいと。ネパールへはすぐに行けないがその間に日本で検討し計画します。他のネット ThinktheEarthプロジェクトの方とも会い相談。 2001-4-27

Email12と経過

ネパールの新年で、目の見えない子供たち43人とホームレスの子供たち160人をミーナさんの家に招待し大忙しであった。女性のグループが来て料理した。連日大雨で工事は室内を主に。いい時に送金のニュースを知り嬉しい。お金は手数料のかからない銀行を使ってと。プロジェクトの詳細とお金が何に使われたかの資料を郵送すると。日本の親切な友人たちに感謝。5回目の送金を銀行で行う。 2001-4-24
Email11と経過

日本で開いたトーク&コンサートの報告。HOME FOR BUDDHASと盲学校、ネパールの村の学校や子供のパネルを作成し掲示した。AGFから寄付されたコーヒーの売上、コンサートの収益、募金袋に集まった寄付、友人からの寄付をまとめて4回目の送金として銀行から行う。Enviro-Newで紹介され多額の寄付を受けた。緊急ならWESTERN UNIONから送るし、そうでなければ後で銀行から送金する。

2001-4-9
Email10と経過 ミーナさんからお礼のメール。SaveEarth協賛のコンサート(4月7日)を企画中。枝廣淳子さんのEnviro-News で紹介してもらう。AGFの日向さんよりコーヒーの寄付の嬉しい知らせが。カトマンズのソニアさんからも病気の子供たちに関するメールが届く。 2001-4-4
Email9と経過 ミーナさんからWESTERN UNIONの入金の知らせ。屋根は丈夫なコンクリートにし、男子と女子のトイレを別にしたそうだ。多額(ネパールでは)なお金をありがとう。心強く思っていると。3回目の送金を銀行で行う。 2001-3-13
Email8と経過 日本からWESTERN UNIONへ送金する方法がやっとわかったので送金。2時間で入金できると言われ国際電話した。ミーナさんは村へ1週間ボランティア活動して帰ってきたばかり。たくさんの子供たちがいると。涙が出てしまった。銀行からの入金もできたと連絡。ヒマラヤでインターネット接続が遮断したり、自分のコンピュータがないので不便らしい。モンスーンの前に工事完了にしたいそうだ。 2001-3-1

Email7と経過

ミーナさんが外国人扱いされ困難である。銀行は稼動すると。小包を送ってくれる。日本からやっと送金できた! 2001-2-5
Email6と経過 工事が中断した。日本からの送金が工事を再開するてがかりである。登録には時間がかかり特にネパールには送金に時間がかかると告げる。 2001-2-4
Email5と経過 このプログラムをついにNGOにした。政府のガメツイ人たちとの闘い、ミーナさんは外国人扱いされるから。コピーと写真を送りたい。今度こそ銀行送金手続きは大丈夫と安心していたら返送されてがっかり。日本の振込口座開設。 2001-1-28
Email4と経過 建設工事は順調に進み、忙しい。新しい口座を2つ知らせてくる。登録申請中。ネパールボランティア事情と協力者たち。 2001-1-23
Email3と経過 寄付金で盲学校のフルートを買った、盲学校の話。避難所の建設計画。162人のホームレスの子供たちについて。ホームレスの子供たちの背景とポリシー。緊急なので至急送金お願い。しかし日本では指定先には送金不可能。 2001-1-12
Email2と経過 お正月の盲学校の報告、工事計画、7日までに送金以来があり検討したけど日本からは無理 2001-1-4
Email1と経過

ネパールのミーナさんから最初のメール。貧困のために路上で死んでいくホームレスの子供たちの医療設備も備えた避難所を作る計画。寒くなって来たので至急進めたい。5千ドル集めてくれればうまくスタートできるそうです。HPに載せたら協力者が一人現れました。

2000-12-26

支援金の振込先

郵便振込 10280-71766551 樋口百合子  

2001年支援記録

参考

About Mother Teresa マザーテレサを想う by Miaki
About Meena ミーナさんについて by Miaki
The school for the blind which Meena helps. ミーナさんが支援している盲学校 by Miaki
Nepalese children and their school. ネパールの子供たちと学校. by Miaki

Q&A

Meena homeforbuddhas@yahoo.com  (Nepal) Miaki miaki@miaki.com (Japan)